世界標準のスポーツトレーナを目指す。
「たとえ小さな一歩でも、昨日より確実に前へと進んでいること。」
それこそが、わたしたち大阪府柔道整復師会専門学校
のモットーです。
スポーツトレーナーを目指す時でもそのモットーは同じ。 同じ目指すなら国内に留まらず、世界標準を目指したい。そんな学生さんの思いにこたえるべく世界中どこでも通用する国際トレーナーの資格取得をサポートする体制を整えています。

 
NSCA認定ストレングス&コンデショニングスペシャリスト(CSCS)を目指す。
 
AT(アスレテックトレーナー)では通用しません。オリンピックに帯同できるようなインターナショナルな活躍を目指すなら、この世界標準の国際資格を取得することが重要です。(既存の3年制卒は受験資格もなく、なれません)。
世界挑戦中の卒業生
 
卒業生の森本 崇之さんは、国際ライセンスCSCS資格取得後、アメリカのカルフォルニア州でトレーナーとしての経験を積みながら、アメリカの大学院で勉強中です。
ヨーロッパで修業中
 
卒業生の宮本 平良さんは、NSCA認定国際ライセンスCSCSを取得し現在ドイツ留学中です。海外での一流トレーナーを目指す卒業生には「高度専門士」であることも重要な鍵となります。
アスリートを支えるためには医療系国家資格が必要
誤解されているのは、トレーナーの資格を取れば、プロアスリートを支えるトレーナーになれるとの認識です。
しかし、アスレチックトレーナー(AT)やパーソナルトレーナー資格では、指導や予防は出来ても、ケガの治療やリハビリは出来ないため、現実的には活躍の場も少ないのです。
国際舞台で活躍したい!
その夢を実現にするための大阪柔整スペシャル講座
日本オリンピック委員会JOC強化スタッフ/フィジカルコーチからの直接指導
ご担当の先生は、NSCAジャパン広報委員会委員長、日本オリンピック委員会/医・科学スタッフです
日本はもとより世界中の舞台で現役で活躍中の泉建史(いずみたけし)先生です
国際ライセンスを取得し世界標準のトレーナーを目指す学生さんにとっては充実の講座です
トレーナー養成講座をご担当頂く主な教授陣
(一部の先生方をご紹介)
日本ストレッチング協会の講師も務め、NSCA認定ストレングス&コンデショニングスペシャリストの中島健太郎先生。根拠に基づく指導はクライアントからの信頼も厚く高い継続率を誇る。
日本オリンピック委員会(JOC)強化スタッフでフィジカルコーチの泉建史(いずみたけし)先生。ナショナルチームやプロスポーツ機関の育成でも活躍。国際舞台で活躍中のトレーナー。【NSCA組織委員会委員の1人で2018年よりアドバイザー協力】
健康運動指導士として、スポーツ現場での運動指導、幼児・小児の運動教育など、研究者としての側面も活かした指導が好評。運動生理学に基づく運動処方も得意な辻慎太郎先生。
パーソナルトレーナーとしてクライアントを抱える傍らNSCA認定ストレングス&コンデショニングスペシャリストとして、また健康運動指導士としてもご活躍の奥田千代先生。
グローバルに活躍するなら
大阪柔整
目指すは「世界標準」
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明るく元気な学生さんを募集しています。募集要項はこちらから。